山本精一

兵庫県生まれ京都在住の音楽家、文筆家、画家 1986年から2001年まで「BOREDOMS」(米ワーナーよりリリース)に作曲と、ギタリストとして参加。以後、「ROVO」「羅針盤」「想い出波止場」「PARA」「MOST」「TEEM」 「Ya-to-i」「NOVO-TONO」「CHAOS JOCKEY」他多数のバンド/ユニットやソロワー ク、内外の音楽家とのセッション等で、プレイヤー/ソングライター/コンポーザー/プロ デューサーとして、様々なジャンル/フィールドにおいてワールドワイドに活動を展開する。 湯浅政明監督アニメーション『マインド・ゲーム』、三池崇史監督の「殺し屋1」、矢口史靖監督の「アドレナリンドライヴ」などのサウンドトラックも多数手がける。また、妄想エッセイ集「ギンガ」「ゆん」「イマユラ」が刊行されている他、「文学界」などへの寄稿も行なっている。

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