NEW PLATFORM
ーAlternative JAPANー

北海道から沖縄まで、 日本全国のオルタナティブスペースが集結するアートフェア開催!

2026.09.11[金]-2026.09.13[日]

12:00-20:00 一般 | 前売り1,300円、当日1,500円 学生|前売り、当日共に1,100円 ※全出展者の活動紹介が掲載されたカタログ付き ※高校生以下無料

NEW主催

Contents
1. 展覧会紹介
2. 参加オルタナティブスペース・アートコレクティブ
3. トークイベント

4. チケット情報

1. 展覧会紹介

 Art Center NEWでは、2026年9月11日(金)〜13日(日)の3日間、日本各地のオルタナティブスペースを招聘したアートフェア「NEW PLATFORM – Alternative JAPAN –」を開催します。
 オルタナティブスペースとは、美術館やコマーシャルギャラリーとは異なる独自の方法で表現活動を続けるアートスペースを指します。「NEW PLATFORM」は、そうしたオルタナティブスペースが一堂に集い、その実践や運営について共有する場を目指して、Art Center NEWを舞台に年に一度開催されています。
 今年度は日本国内の、北海道から沖縄までの13の都道府県より、23のスペースが参加します。各地域の実践から日本のアートシーンを捉え直し、新たな活動の可能性を再考するとともに、各地のアートスペース同士をつなぐ交流の場を創出します。
 また、非営利を基盤とするオルタナティブスペースが、あえてアートフェアという「販売」の場に集うことで、持続的な活動を支える知見や運営の工夫を共有する機会となるでしょう。
 さらに、アジアにルーツを持つ作家を対象に公募を行ったアーティスト・イン・レジデンス・プログラム「NEW AIR 2026」において、横浜で滞在制作を行った作家による成果発表展も同時開催いたします。 
 日本各地の多様な実践と、国外作家が横浜での滞在を通じて紡ぎ出した表現に出会える貴重な機会となります。ぜひご来場ください。

2.参加オルタナティブスペース

ie
北海道/札幌

こしゃう(アメフラシ
山形県/長井

NAMNAM Space
東京都/高円寺

ゴリラの森
東京都/新高円寺

ソフトハウス三ノ輪
東京都/荒川

亀戸アートセンター
東京都/亀戸

callbox
東京都/新宿

Art bar 星男
東京都/新宿

STUDIO VISIT
東京都/高井戸

あをば荘
東京都/墨田

Art Center Ongoing
東京都/吉祥寺

Project Space hazi
愛知県/岩倉

釜ヶ崎芸術大学
大阪府/西成

超家・CHOHOUSE
大阪府/大阪

Alternative Space CORE
広島県/広島

HOSPITALE
鳥取県/鳥取

Syndicate
香川県/高松

わくせい
高知県/土佐

Art&Garden ねこぜ
大分県/別府

スペースサバニ
沖縄県/那覇

3.イベント

トーク

出展者同士によるクロストーク
定員:40名(予約不要、先着順)
参加費:無料(アートフェア入場料は申し受けます)
※日本語のみ

開催日時:
・9月11日(金)17:30-19:00
[衣食住とアート]:コミュニティ、飲食、日常の中での実践


-あをば荘
-Art Bar 星男
-Art Center Ongoing
-ie
-亀戸アートセンター
-釜ヶ崎芸術大学
-こしゃう(アメフラシ)
-STUDIO VISIT
-ふわりの森アートプロジェクト

・9月12日 (土)16:30-18:00 
[社会との接続]:地域・教育・人との接続


-Alternative Space CORE
-callbox
-HOSPITALE
-Project space hazi
-space nobi
-Art&Garden ねこぜ
-わくせい


・9月13日 (日)13:00-14:30
[オープン/クローズドな場]、どこまで社会に開くか、自由な表現の続け方


-ゴリラの森
-スペースサバニ
-ソフトハウス三ノ輪
-超家・CHOHOUSE
-オルタナティブ掘っ立て小屋『ナミイタ Nami Ita』
-NAMNAM Space
-Syndicate

ゲストトーク:「オルタナティブスペースの“コスト”とは何か」
登壇者:

堤拓也(ゲスト)、
展覧会出展者
  - ふわりの森アートプロジェクト 代表 シムラユウスケ
  - HOSPITALE 代表 赤井あずみ

開催日時:9月12日(土)19:00-20:00
定員:40名(予約不要、先着順)
参加費:無料(アートフェア入場料は申し受けます)

Photo: Kai Maetani

堤拓也

1987年生まれ、キュレーター、グラフィックデザイナー。 2011年旧・京都造形芸術大学情報デザイン学科卒業後、2013年から2016年まで同大学付属施設ARTZONEディレクター兼キュレーター。 同年よりポズナン芸術大学 (ポーランド) にて1年間のレジデンスを経て、2019年アダム・ミツキエヴィチ大学大学院カルチュラル・スタディーズ専攻修了。 主なディレクション/キュレーション実績に、シェアミーティング3「地震、雷、火事、親父、病原菌から生まれ出る美術」 (マレーシア、2026年)、鬼丘鬼鏟 (ゴースト・マウンテン・ゴースト・ショベル):時間的臨摹 (京都、2023年)、山下拓也個展「闇が抱える光:熊、ムンク、チーズバーガー、他」(台北、2023年)、飯川雄大展「デコレータークラブ:未来のための定規と縄」(鹿児島、2023年)、国際芸術際「あいち2022」(2022年)、ドライブイン展覧会「類比の鏡」(滋賀、2020年)など。2018年より共同スタジオ・山中suplexプログラムディレクター、2025年よりICA京都プログラム・ディレクター、京都芸術大学准教授。

パフォーマンス

9月10日(金)17:00-19:00 ※内覧会につき招待者のみ 
ie

《bondance / ie shop》
お金で関係を終わらせない、未来へ続く価値の交換を目指す実験「bondance」では、作品と金銭以外の等価交換を試みます。ieのブースにて4作家の作品を対象に、スキルや体験、物などとの対話型交渉を行います。

2021年1月に札幌に誕生した、多目的な空間「ie(イエと読みます)」は、築50年以上の一軒家に手を入れ、1Fにはギャラリー、2Fにはファッションルーム、多目的室を併設しています。2025年より、図書室だった空間が本屋になるなど、さまざまな方とシェアした複合施設を目指しています。
場所としての「ie」と連動して、パブリッシングやつながりのある方々のzineや写真集、アイテムなども取り扱いをしています。

9月10日(木)19:00-20:00 ※内覧会につき招待者のみ 
田村虹賀 NIZIKA TAMURA

《空間に調和することのレクチャー》
身体感覚の解体/解放パフォーマンス

パフォーミングアーツ/美術/ファッション/コンテンポラリーダンス スカムからプリミティヴ、またアンダーグラウンドからオーバーグラウンドと全てを縦横無尽に活動。 2020-21 「Rakuten FASHION WEEK TOKYO/AREA3.0 」 2021-22 「Stilllive: Performance Art Summit Tokyo」 2023 「EASTEAST_TOKYO 2023」 2024-26 「JACKSON kakiによる舞台”さるかに合戦”」 2025 「Bashar Murad(Palestine)来日LIVE&VOGUE Japanon-line掲載 」 2025 「ヨコハマダンスコレクション2025」最優秀新人賞受賞

9月11日(金)12:00-15:00  
ie

《bondance / ie shop》
お金で関係を終わらせない、未来へ続く価値の交換を目指す実験「bondance」では、作品と金銭以外の等価交換を試みます。ieのブースにて4作家の作品を対象に、スキルや体験、物などとの対話型交渉を行います。

2021年1月に札幌に誕生した、多目的な空間「ie(イエと読みます)」は、築50年以上の一軒家に手を入れ、1Fにはギャラリー、2Fにはファッションルーム、多目的室を併設しています。2025年より、図書室だった空間が本屋になるなど、さまざまな方とシェアした複合施設を目指しています。
場所としての「ie」と連動して、パブリッシングやつながりのある方々のzineや写真集、アイテムなども取り扱いをしています。

9月11日(金)15:00-16:30 
江口湖夏

《無題》

1998年千葉県生まれ。言語化しきれない衝動や出来事を起点とし、それを身体やメディウムを通して再考すること、他者との対話を通して背景にあるものを掘り起こすプロセスを重視した活動を行う。主な発表に「空へと / In Motion with the Sky マイナビアートスクエアアワード 2025ファイナリスト展 特別ゲストアーティスト:中島伽耶子」(マイナビアートスクエア、東京、2025)、「babad Lembâna 5」(Lembâna Artgroecosystem、トゥバン、2025)、「Pure Max 狩り Revolution」 (VOU、2026)など。

9月11日(金)16:30-17:30  
MCあんにゅ/みつはしあき

《音になる光になる歌になる》
言葉と音楽と身体のパフォーマンス。

1993年生まれ厚木市出身在住のラッパー。文化学園大学、美学校、me fashion schoolでファッションや美術を学び、アーティスト、ハンドメイドブランドsyokanyururitoのデザイナーとして活動する傍ら、言葉や身体、空間表現としての可能性を追い求め2020年より音楽活動を開始。文学的なリリックと聴き取りやすいラップ、浮遊感のあるポップなメロディーやプリミティブなライブパフォーマンスなど、普遍的且つ独自の着眼点を活かした世界観に定評がある。ライブハウスから富士山山頂まで場所を問わずに行うライブ活動、ワークショップやフリマ、ファッションショーなど幅広い主催企画、フィジカルにこだわった音源リリースなど、精力的に取り組む。2024年に発表したフルアルバム『らいふごーにゅおん』はスチャダラパーBoseとのコラボが話題を呼んだ。「見えざるもの」をテーマに制作した最新EP「いんびじぶるぶれにゅ」も全国のCD shop、各種サブスクで展開中。

9月11日(金)19:00-20:00  
田村虹賀 NIZIKA TAMURA

《空間に調和することのレクチャー》
身体感覚の解体/解放パフォーマンス

パフォーミングアーツ/美術/ファッション/コンテンポラリーダンス スカムからプリミティヴ、またアンダーグラウンドからオーバーグラウンドと全てを縦横無尽に活動。 2020-21 「Rakuten FASHION WEEK TOKYO/AREA3.0 」 2021-22 「Stilllive: Performance Art Summit Tokyo」 2023 「EASTEAST_TOKYO 2023」 2024-26 「JACKSON kakiによる舞台”さるかに合戦”」 2025 「Bashar Murad(Palestine)来日LIVE&VOGUE Japanon-line掲載 」 2025 「ヨコハマダンスコレクション2025」最優秀新人賞受賞

9月12日(土)12:00~14:00  
張霏&馬銘涵、大原由、松枝熙、ピオニールかまぼこ、髙橋莉子

《超家&水泥公園Cement Park TOKYO [Over the house》

水泥公園について 「水泥公園 CEMENT PARK」は、主にパフォーマンス・演劇・サウンド・その他の身体表現に焦点を当て、自由で即興的、実験的なアート手法を探求するアートイベント。2017年に上海のSOWERART搜我芸術によって開始され、 2019年まで主に同地で開催。現在、週に一回の「水泥公園 LIVE HOUSE」と、年に一回の「水泥公園 Live Art Festival」で構成されている。2020年からはノマド的に旅を続ける。

9月12日(土)14:00~17:00  
ie

《bondance / ie shop》
お金で関係を終わらせない、未来へ続く価値の交換を目指す実験「bondance」では、作品と金銭以外の等価交換を試みます。ieのブースにて4作家の作品を対象に、スキルや体験、物などとの対話型交渉を行います。

2021年1月に札幌に誕生した、多目的な空間「ie(イエと読みます)」は、築50年以上の一軒家に手を入れ、1Fにはギャラリー、2Fにはファッションルーム、多目的室を併設しています。2025年より、図書室だった空間が本屋になるなど、さまざまな方とシェアした複合施設を目指しています。
場所としての「ie」と連動して、パブリッシングやつながりのある方々のzineや写真集、アイテムなども取り扱いをしています。

9月12日(土)17:00-18:00  
芳賀 菜々花 Nanaha Haga

《無題》

「いま・ここ」「わたし・あなた」のパフォーマンスをしています。

9月12日(土)18:00〜19:00 
より良い

《コント》

2025年結成。ナゴと祭によるコンビ。コントを中心に、日常の中のワンシーンから独特な世界観まで、幅広いテーマから予想のつかない展開へと持っていく。ナゴの高い演技力と、祭の鋭い洞察力を武器に、見た人の記憶に深く残り続けるパフォーマンスを目指している。

9月12日(土)19:00〜20:00 
市村優奈 Una Ichimura

《sale》
今年5月にcallboxで実施したパフォーマンスの再演。参加者に自身の良いところを挙げてもらい、その数だけ「増額シール」を貼り、人の価値が上がっていく様子を表現します。

現代アーティスト。2001年生まれ、徳島出身。大分の芸術短大を卒業後、アーティストインレジデンス「清島アパート」にて2年間活動、その後ドイツに移りアトリエで制作を続ける。現在は東京在住。インスタレーションやパフォーマンスアートを中心に、「生とは自分と自分以外の間にある」を主なテーマとして制作活動をしている。

9月13日(日)12:00~13:00  
張竣凱、Linz、張霏&馬銘涵、大原由、松枝熙、ピオニールかまぼこ、いむ頓知、Yifan

《超家&水泥公園Cement Park TOKYO [Over the house》

水泥公園について 「水泥公園 CEMENT PARK」は、主にパフォーマンス・演劇・サウンド・その他の身体表現に焦点を当て、自由で即興的、実験的なアート手法を探求するアートイベント。2017年に上海のSOWERART搜我芸術によって開始され、 2019年まで主に同地で開催。現在、週に一回の「水泥公園 LIVE HOUSE」と、年に一回の「水泥公園 Live Art Festival」で構成されている。2020年からはノマド的に旅を続ける。

9月13日(日)13:00-14:00  
芳賀 菜々花 Nanaha Haga

《無題》

「いま・ここ」「わたし・あなた」のパフォーマンスをしています。

9月13日(日)14:30-15:30-
GYAIIIN

《GRS-01マンドドリル ~黄金ババアを掘り当てろ~》
GYAIIINが開発した掘削猿人ロボットマンドドリルを用いた掘削パフォーマンス。(15分程度)

今生きる世界を、数多ある並行世界の中で1番楽しい世界にするために活動している。 そのためには「それぞれが一歩踏み出した世界」に行くことが必要だ。それぞれにとって一歩先の世界を生き、連なり、ドリルのようにすごい音を立てながらギャイィンと回転しながら空を貫いていく。 アートを使って真面目に不真面目にそんな世界にしようと企んでいるチームがGYAIIIN。

9月13日(日)16:00-18:00
宇宙ホームレス=長廻 亮(ながさこあきら)

《宇宙ホームレス現る!》
お面(自分でない誰かの顔)やカツラ(長髪)、ヘッドフォンをつけ、ギターを持った宇宙ホームレス(自称)が、自身のヘッドフォンから聞こえる音楽に合わせて、ひたすら踊り、ギターを弾きまくるパフォーマンス。宇宙ホームレスが聴く音楽や演奏音は、Bluetoothでワイヤレス接続された床置きヘッドフォンからも聴くことができる。ただ通りすがるだけの観客は何かに取り憑かれたように踊り、全体図を見ることのできない旋律を弾きまくる宇宙ホームレスを傍観するしかないが、ヘッドフォンを手にとった観客は宇宙ホームレスの世界を共有でき、共に踊ることもできる。

1967年島根県⽣まれ。1991年多摩美術⼤学卒業。90年代年、精⼒的に個展を開催するが2000年の個展を最後に発表活動を休⽌。2017年に⾼円寺コクテイル書房の個展を機に覚醒し本格的に活動を再開、現在に⾄る。

9月13日(日)18:30-20:00
川勝小遥 Koharu Kawakatsu

《感謝は先人の生きる知恵》
700年あたり、1400年あたり、2000年あたりの自分と先人と自然に感謝を述べるパフォーマンス。浜崎あゆみのvogueと自宅で朝5時になると喚き散らす鳥たちの声をBGMにして餅米をつき、出来上がった餅と買ってきて濁酒を来客に披露する。

1990年京都市⽣まれ。2014年東京造形⼤学卒業。 2010年よりインスタレーション作家として活動をした後、2013年よりキュレーター、アートプロデューサーとして展覧会の企画運営をスタート。インスタレーション作家やパフォーマーと協業することを軸としながら、様々なアーティストの制作に携わる。生物としての人間の成り立ちに関心を寄せ、優劣の定義、現象、意識、肉体と魂など、普遍的なものを題材とする。2024年、10年ぶりに行った個展『ふたつの光と散歩道』を皮切りに、積極的な作家活動を再開。自身の実体験からひとつの物語を作り上げ、自作の人形、ジオラマ、映像、音楽、照明、絵画などをシンクロさせることによるインスタレーション表現を確立。この世の礎や叡智を題材に、自身や鑑賞者を中庸にさせる効力をもつ作品づくりを目指す。

同時開催『NEW AIR 2026 成果発表展』

2ヶ月間、横浜で滞在制作を行なった海外アーティスト2名の成果発表展も会場で同時開催します。
詳細は後日公開予定です。
※成果発表展鑑賞の際はアートフェア入場料が必要となります。
※公開制作:9月3日〜9月9日 12:00-20:00 入場無料

本アートフェア会期中、NEW AIR の以下イベントも開催いたします。

NEW AIR 2026 滞在作家×審査員のクロストーク

開催日時:9月12日(土)13:00-14:30 
定員:40名(予約不要、先着順)
参加費:無料(アートフェア入場料は申し受けます)

4 .チケット情報

● 一般 | 前売り1,300円、当日1,500円
● 学生|前売り、当日共に1,100円

※全出展者の活動紹介が掲載されたカタログ付き
※高校生以下無料

Art Center NEW×黄金町バザール連携割引

9月10日~10月12日の間、NEW PLATFORMーAlternative JAPANーと黄金町バザール2026のチケットをご提示いただくと、それぞれのチケット料金が200円割引になります!

●Art Center NEW にて
黄金町バザール2026のチケット提示で、NEW PLATFORMの会期中に1回限り、当日一般料金より200円引きとなります。
・NEW PLATFORM 一般¥1,100(通常¥1,300)
※大学生料金は割引対象外  ※ほかの割引との併用不可

●黄金町バザール2026 にて
NEW PLATFORMのチケット半券を提示すると、黄金町バザール2026のフリーパスを800円(通常1,000円)でお求めいただけます。(上大岡会場は無料) 
※ほかの割引との併用不可

昨年は東南アジア、東アジア、日本から、31組のオルタナティブスペース・アートコレクティブが集結したアートフェアを開催しました。

詳細はこちらから:https://artcenter-new.jp/newplatform/

ACCESS

Art Center NEW
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい 5-1 新高島駅地下 1 階

みなとみらい線「新高島駅」下車、地下1階直結。横浜駅」東口から徒歩約10分。